2006/12/31 [Sun]
少年よ、大志を抱け
美憂が初めて「彼氏」というものを作ったのは丁度今の時期のマイブラザー・メロと同じ年でした。まぁ、現中学3年生ですね。記憶力というものが乏しく、実はあんまり覚えていないのが悲しい所。
えと、好きとか嫌いとかそんなのよりは「興味があった」という何とも情けない理由でお付き合いをしたことがあります。塾のねー他校の同じ年の子でしたねー。まぁ、そんなことはどうでもいいとして(笑)
さっきまで、メロと話をしていたんですが、お姉ちゃん考えました。いや、姉として…ね(笑)以下、その会話。
メ「彼女って良い響だよね」
美「は?」
メ「だから、彼女って良い響きだよね?」
美「…そう?」
メ「なんてーの?じょ、で終わる響きがいい」
美「…(こいつ何言ってんだ?)」
メ「そうは思わないか?君!」
美「(君って…)いや、別に思わないよ」
メ「いや、これは良い響きだよ」
美「…お前、この前言ってた19歳どうしたの?」
メ「え?」
美「好きな人とか言ってたやつ」
メ「あぁ…アレもうどうでもいい」
美「はぁ?…ふっ(笑)…フラれたな?」
メ「違うよー」
美「じゃあ何だよー言ってみろよー(半脅し)」
メ「だって俺、彼女いるもん」
美「……なにゃあ??(通訳:何?)」
メ「彼女が出来た」
美「……(ふおぉぉぉぉぉぉ…)」
メ「彼女って良い響きだよね」
美「(それでそんなことを…)そ、そう…」
メ「い〜い響きだ〜」
美「で、誰なの?学校の子?」
メ「違ーう」
美「塾の子?」
メ「違う!年下だもの〜(もう踊りそうな勢い)」
美「年下?いくつよ?」
メ「来年、中学生ってやつ?」
美「………」
しょうがくせい???グフォア(なんか出た)
ってな、訳ですよ…うちの弟はロリコンらしいです(違)いやーーー!!待って…待って…年末最後の大打撃が来ました…。これって…これって…いや、年が4歳も離れてるからとかじゃなくって、中学生と小学生だからとかじゃなくって…その、あの、どうしよう…ママ…どうしよう(ひぃー)今の世の中こんなんですか?こんななんですか??え…オデ バカダカラ ワカラナイ…ひぃー(叫)
えと、確かに美憂もこんな年頃に彼氏を作りました。だから、何も言えないし、辿る道は同じなのか?と少し心配はしてますが、「もう子供じゃないんだよ」とか言いたい年頃なのも解ってますが、姉として不安を持つことはいけないことじゃないです…よね?
ちょ、どうするんだ、これ…orz美憂が「小学生…」と、ブツブツ呟いていたら、「愛に年の差なんて関係なかろう」とか言われちゃった。美憂、中学生にそんなこと言われちゃった(笑)いや、愛だの恋だの語りたい年頃なのも理解してます(自分そうだったもの)(笑)でも、お姉ちゃんは心配です(滝汗)あぁぁぁぁ…(壊れた…)
ひぃーん…こんな気持ちの10分の1でもいいからメロに伝わればいいな、と思ってます。いや、何に対してどんな気持ちなのか解らないんだけど…昔ね、ママさんに初めて彼氏が出来た時にそんな報告をしに行ったら「そんなもん構ってる暇があったら、他にやることがあるでしょ!あんたのすることは勉強なの!」と、一刀両断された過去があります。
あれはねー寂しかったんだよ、美憂。この気持ちをママさんに解って欲しくて言いに行ったっていう、可愛い子供心ですよ!それを…まぁ、うちのママさんは堅い人なんで今じゃあ、あんなこと言うわなーと、その心も解るんで、メロにはそれをしたくないんです。
広〜い心で見守ってあげようと思っていたんですが…ひぃー小学生(叫)美憂が時代に取り残されていて、今じゃそんなの普通の時代なんですかね?わ、解りかねます(無駄に丁寧語)お姉ちゃん…どうすれば…orz
えと、好きとか嫌いとかそんなのよりは「興味があった」という何とも情けない理由でお付き合いをしたことがあります。塾のねー他校の同じ年の子でしたねー。まぁ、そんなことはどうでもいいとして(笑)
さっきまで、メロと話をしていたんですが、お姉ちゃん考えました。いや、姉として…ね(笑)以下、その会話。
メ「彼女って良い響だよね」
美「は?」
メ「だから、彼女って良い響きだよね?」
美「…そう?」
メ「なんてーの?じょ、で終わる響きがいい」
美「…(こいつ何言ってんだ?)」
メ「そうは思わないか?君!」
美「(君って…)いや、別に思わないよ」
メ「いや、これは良い響きだよ」
美「…お前、この前言ってた19歳どうしたの?」
メ「え?」
美「好きな人とか言ってたやつ」
メ「あぁ…アレもうどうでもいい」
美「はぁ?…ふっ(笑)…フラれたな?」
メ「違うよー」
美「じゃあ何だよー言ってみろよー(半脅し)」
メ「だって俺、彼女いるもん」
美「……なにゃあ??(通訳:何?)」
メ「彼女が出来た」
美「……(ふおぉぉぉぉぉぉ…)」
メ「彼女って良い響きだよね」
美「(それでそんなことを…)そ、そう…」
メ「い〜い響きだ〜」
美「で、誰なの?学校の子?」
メ「違ーう」
美「塾の子?」
メ「違う!年下だもの〜(もう踊りそうな勢い)」
美「年下?いくつよ?」
メ「来年、中学生ってやつ?」
美「………」
しょうがくせい???グフォア(なんか出た)
ってな、訳ですよ…うちの弟はロリコンらしいです(違)いやーーー!!待って…待って…年末最後の大打撃が来ました…。これって…これって…いや、年が4歳も離れてるからとかじゃなくって、中学生と小学生だからとかじゃなくって…その、あの、どうしよう…ママ…どうしよう(ひぃー)今の世の中こんなんですか?こんななんですか??え…オデ バカダカラ ワカラナイ…ひぃー(叫)
えと、確かに美憂もこんな年頃に彼氏を作りました。だから、何も言えないし、辿る道は同じなのか?と少し心配はしてますが、「もう子供じゃないんだよ」とか言いたい年頃なのも解ってますが、姉として不安を持つことはいけないことじゃないです…よね?
ちょ、どうするんだ、これ…orz美憂が「小学生…」と、ブツブツ呟いていたら、「愛に年の差なんて関係なかろう」とか言われちゃった。美憂、中学生にそんなこと言われちゃった(笑)いや、愛だの恋だの語りたい年頃なのも理解してます(自分そうだったもの)(笑)でも、お姉ちゃんは心配です(滝汗)あぁぁぁぁ…(壊れた…)
ひぃーん…こんな気持ちの10分の1でもいいからメロに伝わればいいな、と思ってます。いや、何に対してどんな気持ちなのか解らないんだけど…昔ね、ママさんに初めて彼氏が出来た時にそんな報告をしに行ったら「そんなもん構ってる暇があったら、他にやることがあるでしょ!あんたのすることは勉強なの!」と、一刀両断された過去があります。
あれはねー寂しかったんだよ、美憂。この気持ちをママさんに解って欲しくて言いに行ったっていう、可愛い子供心ですよ!それを…まぁ、うちのママさんは堅い人なんで今じゃあ、あんなこと言うわなーと、その心も解るんで、メロにはそれをしたくないんです。
広〜い心で見守ってあげようと思っていたんですが…ひぃー小学生(叫)美憂が時代に取り残されていて、今じゃそんなの普通の時代なんですかね?わ、解りかねます(無駄に丁寧語)お姉ちゃん…どうすれば…orz
